Firstradeの口座開設方法


ネットでらくらく日本語対応「海外⇔日本」双方向送金。
海外送金サービスの「黒船」が日本に来航してきたぞ!



メルマガ最新号
  • [アボマガ No.67]世界暗黒化のなかで輝きを増すゴールド(配信日: 2019/05/16)
  • [金のメルマガ No.10]最終回:備えあれば憂いなし(配信日: 2018/12/07)

→登録はこちらから

Firstradeの口座開設方法1

初回公開日:2015/04/11
最終更新日:2019/03/18

 

 今回は初心者向けでサービスも充実で使いやすいFirstradeの口座開設方法について説明します。

 

 Firstradeは無料で口座開設でき、口座開設も簡単で、開設後に慌てて送金しないで多少放置していても大丈夫なので安心して開設できます。しかしFirstradeは突然日本人の口座開設を一時受け付けなかった時期があり、今後も日本人が突然開設不可になる可能性もゼロとは言えません。

 

 Firstradeの口座を開設できるいまがチャンスです!本記事を参考に、ぜひいまのチャンスを活かして口座開設してみたらいかがでしょうか。Firstradeの口座開設、これをするだけで今後のあなたの行動範囲が一気に広がりますよ!(※本当です)

 

 (本記事を読んでもよくわからない部分がありましたら、現在メールでのお問い合わせも行っているのでお気軽にご連絡ください。)

 

[極めて重要: 2018/12/18]

 現在、米国証券口座に送金するためには米国銀行口座の開設がほぼ必須となっているようです。


 海外送金が以前よりもやや厳しくなっているためです。米国証券口座のように、送金先が法人である海外送金を受け付けない日本の銀行が増えています。海外送金ができなかったとの報告を私は複数件受け取ってきました。


 原因は「マネーロンダリングおよびテロ資金供与防止対策の強化」のため、金融庁が各金融機関に行政指導してきた可能性が濃厚です。


 金融庁が公表している報告書の中身や、私がお問い合わせされた方々から受け取ってきた、海外送金を受け付けない銀行の言い分を突き合せると、金融庁の行政指導くらいしか原因が考えられません。


 2019年秋にIMFによる金融審査「第4次FATF相互審査」が実施され、この審査が無事通過するまではやや厳しい海外送金環境が続くものと思われます。要は少なくとも2019年末までは海外送金しにくい環境が続きそうであるというわけです。


 ※邦銀による国際送金処理の国際的な信用回復・維持が目的であり、日本国民に対する直接的な海外送金制限が目的ではないと思われます。この点は早とちりしないでください。


 ただし「米国の銀行口座への送金」は可能なようです。「送金先口座の口座名義人が自分自身」など、マネーロンダリングやテロ資金供与目的ではないと明確にわかる海外送金であれば受け付けているようです。


 米国の「証券口座には送金できなかった」が、「銀行口座には送金できた」という事例を私は受け取っています。


 詳細はこちらの記事をご覧ください。


 米国証券口座の開設を検討されている方はこちらの「EXTRA STEP:アメリカの銀行口座を開設する」も同時に行われることを強くおすすめします。


 

注意

 本記事で説明する口座開設方法は、私が個人名義で口座を開設したときの経験を元に説明しています。皆さんの登録内容や時期によっては、口座開設プロセスや開設に必要な書類が記事の説明と多少異なる場合がありますので、ご了承下さい。

 

 画像が最新版に対応しておらず下の説明が役に立たなさそうな場合には、こちらの記事をご参照ください。口座開設時によく出てくる、迷いがちな英語一覧とその意味、対応方法をまとめています。

 

 見た目が変わっても記入する項目はほとんど変わらないため、多少なりとも皆さんの口座開設の負担軽減に役立つかと思います。

 

口座開設フォーマットが変わっています

 現在、Firstradeの口座開設フォーマットが本記事の内容と大分変わっています。現状、私がわかっていることだけ話します。

 

 口座開設プロセスの開始方法は次のようになります。

 

  1. 口座開設ページ 」へ行く(ページ上部の橙色「OPEN AN ACCOUNT」
  2. 「here」を選択する→非米国居住者向けの口座開設ページへ
  3. SMS認証(下記参照)を行い、それが終われば最後に「OPEN AN ACCOUNT」を選択する

 

[SMS認証]

  1. 国番号の選択、スマホ・携帯電話番号の入力をする。国番号とは「+67」のような数字のこと。日本の場合は「+81」
  2. 「GET VERIFICATION CODE」を選択する
  3. 入力したスマホ・携帯電話にSMSで認証番号(VERIFICATION CODE)が届く
  4. 届いた番号を「Enter Verification Code」の欄に入力する

 

Firstradeの口座開設_新

 

 以降のプロセスについては私はわかりません。ただ、入力内容自体は以前と大して変わらない(見た目が異なるだけ)と思いますので、以下の旧口座開設プロセスの説明が参考になるかもしれません。

 

 つまづきやすいところを中心に解説したつもりですので、入力方法でわからない箇所が見つかれば以下の内容を参考にしてください。

 

 また、新しい口座開設フォーマットで実際にFirstradeの口座開設された方々から、次のようなアドバイスを受けました。

 

  • パスポート等の提出書類はすべて電子ファイル形式でアップロードする→昔のように郵送はもはや不要
  • Post code(郵便番号)の入力欄にバグがあるようなので、入力エラーが生じたら疑ったほうが良いかもしれない

 

 実際に口座開設された方で、他に気を付けるべき点が見つかりましたら私にお問い合わせくださるととてもうれしいです。

 

 また各種口座開設ページの画像(未入力状態でOK)を私に送ってくださるとさらにうれしいです。

 

 何かありましたら以下までお問い合わせください。
→お問い合わせページへ

 

 

 以下は古い情報となります。参考程度にご利用ください。

 

Firstradeの口座開設の流れ

 まずはFirstradeの口座開設の大まかな流れについてです。Firstradeの口座開設では大きく分けて次の3つの作業を行います:

 

  1. オンライン上で申込フォームに情報を記入して申込む
  2. 申込用紙(PDF)を印刷し、サインする
  3. 申込用紙+パスポートのコピーを送付する

 

 ※口座開設にはパスポートが必要です

 

 今回は上の作業のうち、1番目のオンラインでの申込みについて話します。既にオンラインでの申込みを済ませた方はFirstradeの口座開設2をご覧下さい。

 

 それでは一緒に口座開設を行っていきましょう!

 

オンライン上で申込フォームに情報を記入して申込む

 口座開設の最初のステップはオンライン上の申込フォームに情報を入力することです。下をリンクをクリックしてください。

 

 (既にFirstradeのページを開かれている方も、下のリンクをクリックして口座開設されると私へのお問い合わせ時により明確な回答が得られやすくなる場合があります。)

 

→Firstradeの口座開設へ進む

 

 現れたページにあるオレンジ色の「Open an Account」を押してください。これで口座開設がスタートします。

 

 まずはじめにあなたの氏名、メールアドレス、そしてあなたがアメリカ国籍か、アメリカに居住しているかどうかを訊いてきます。氏名、メールアドレスをまず入力してください。

 

 本記事は日本に住んでいる日本人を対象としますので、国籍等に関しては下図のようにすべてNoを選択します。最初はここの項目は一つですが、Noを押すたびにどんどん増えていきます。

 

 入力が終わったら「Get Started」を押します。

 

Firstradeの口座開設1

 

アカウントタイプの設定

 すると現れました、最初の入力ページが。

 

 ※画像クリックで別ページで大きな画面が表示されます。

Firstradeの口座開設2

 

 各項目について説明します。

 

What type of account...→次のように選択して下さい。

  • 個人名義:"Individual"
  • 共同名義:"Joint"

 私は"Indivisual"を選択しました。

 

Please select the features... → 次のように選択して下さい。

  • 信用取引をしない:"Cash Trading"
  • 信用取引をする、いずれする予定がある:"Cash and Margin Trading"
  • オプション取引をする:"Options Trading Previleges"にチェック

 私は信用取引もオプション取引も行う予定がなかったので"Cash Trading"を選択、"Options..."にチェックは入れませんでした。

 

What would you like... → いわゆる"Sweep"の設定です。Firstradeにある余剰資金を、普通預金みたいに運用して利息をつけられるようにするかを訊いています。運用したければ"FDIC Insured..."を、したくなければ"Cash Account"を選択してください。

 

 ちなみに私はSweepをするつもりがなかったので"Cash Account"を選択しました。

【追記:2017/05/23】
 現在、このSweepの設定に関する設問はありません。 FirstradeでのSweepのサービスが終了し、Firstradeに預けられた現金はすべてCash accountに預けられることとなりました(Firstradeに問い合わせて確認)。また雀の涙ほどの利息もつくようになりました。

 

 またSweepについてはこちらから。
→Sweep accountの仕組みについて
→Cash account、Sweep accountと資産保護との関係

 

 入力が終わったら"CONTINUE"ボタンを押します。

 

個人情報を設定

 続いて個人情報の入力フォームに移ります。

 

Firstradeの口座開設3

 

 上図を見れば大体の書き方はわかると思いますので、図を参考にまずは行けそうなところを入力してみてください。上図で埋まっているところは最低限記入が必要な箇所です(Prefix除く)。

 

 以下、皆さんがつまづきそうな箇所について説明します。

 

Date of Birth → 生年月日を月/日/年の形式で書きます。上図では「1980年3月3日生まれ」の場合です。

 

Martial Status → あなたが独身か既婚者か、といったことを選択します。

 

Number of Dependents → 扶養者数を書きます(あなた自身も含む)。例えば独身なら"1"、妻と子供1人を持つ父親なら"3"となります。

 

【追記:2019/01/16】
Foreign Tax Id Number(FTIN)
 現在、Foreign Tax Id Number(FTIN)の入力が新たに求められるようになりました。OECD主導によるもので、2018年から必要です。日本ではマイナンバーを指します

 

 W-8BENという、居住国と米国のあいだの二重課税を防止するための租税条約の適用を受けるための書類に、FTINが必要となります。

 

 私の経験上、マイナンバーの提出は必要なようです。W-8BENは3年ごとに更新が必要で、私も2018年に更新しましたが、このときマイナンバーの提出が求められました。

 

 よって、Firstrade口座開設者もFTINとしてマイナンバーを記入してください。なお、FTINの提出は海外所得の租税回避の防止が目的であり、海外所得を毎年日本で申告すれば何も恐れる必要はありません。堂々と振舞ってください。

 

 

Main Phone # → 国際電話なので先頭の「0」を「+81」に変えて、ハイフンを入れずに書いてください。上図では電話番号「090-1234-5678」のときの書き方です。

 

 サブの電話をご利用の方は同じようにして"Alternate Phone"にも電話番号を記入してください(不要な方は空白でOKです)。

 

Address Line1 → 住所の市町村名より後の部分を書きます。例えば...

  • 日本語:「愛知県名古屋市中村区名駅1-1」
  • 英語:"1-1 Meieki Nakamura-ku"

 英語だと順序が逆になるので気を付けてください。ただし上のように東京23区の場合は区より後の部分を書いてください。

 

Address Line2 → ビル名、マンション名などを書いてください。例えば...

  • 日本語:「名古屋ヒルズ302号室」
  • 英語:"Nagoya Hills #302"

 ※シャープ(#)はNo.(ナンバー)のこと。

 

City → 市町村名と都道府県名を書きます。例えば...

  • 日本語:「愛知県名古屋市中村区名駅1-1」
  • 英語:"Nagoya-shi Aichi"

 ※"Nagoya-shi, Aich"とカンマを入れるとエラーになるので注意!)

 

Postal Code → 郵便番号のことです。間のハイフンを無視して7桁の数字を入れてもらえればOKです。

 

Years at Residence → 現在住んでいる自宅の居住年数を書きます。

 

Check here if... → いま書いた住所と郵便用の住所が異なる場合にのみチェックを入れます。チェックを入れると下に住所を入力する欄が現れるので、郵便用住所を入力してください。

 

 入力が終わったら"CONTINUE"ボタンを押してください。

 

 ※住所の書き方に関して私の説明ではわかりづらい、不十分という方は、別の方がわかりやすく説明してくれています(→大人の英語勉強方法)

 

仕事状況+財務状況を設定

 今度はあなたの仕事と財務に関する入力フォームが表示されます。

 

Firstradeの口座開設4

 

 まずは上図を真似して書いて見て下さい。つまづきそうな箇所を説明します。

 

 ※以下は最初のEmployment Statusで"Employed (full-time/part-time)(正社員、派遣社員、パート)"を選択した場合の説明です。

 

Years at Employer → 現在お勤めされている企業の勤続年数を書きます。

 

Type of Business → 職種を選択します。英語がよくわからない場合は下図を参考にしてください。

 

Position/Title → 役職を書きます。これも下図を参考にしてください。

 

Job Descriptions → あなたの仕事内容を簡単に書きます。上図はソフトウェアを作っているときの例です。マーケティングをやっているのであれば"Marketing"、データ解析をやっていれば"Data analysing"などと書けば良いでしょう。細かく書く必要はありません。雑で大丈夫です。

 

職種、役職の英語日本語対応


 

Annual Income → あなたの年間収入(ドル)を書きます。ドル/円が120であればあなたの円収入を120で割ればOKです。

 

Liquid Net Worth → あなたの流動資産(現預金や貴金属など、すぐに貨幣に換えられる資産)の総額を選択します。

 

Total Net Worth → あなたの全資産の総額を選択します。必ず"Liquid Net Worth≦Total Net Worth"なので気を付けてください。

 

 入力が終わったら次のページへ進んでください。

 

投資経験等の設定

 続いてあなたの投資経験に関する入力フォームが表示されます。

 

Firstradeの口座開設5

 

 以下順番に簡単に解説です。

 

Investment Objective(s) → 投資目的を選択します。上から順に「資産保全」、「インカム収入(配当金、分配金、利子など)」、「成長株の株価上昇目当て」、「投機」を表します。要は上から下に行くにつれ、短期的でリスキーな投資目的を表すようになります。

 

 長期投資家やあまり頻繁に取引されない方であれば"Capital Preservation"と"Income"にチェックを入れれば良いです。

 

Investment Experience → あなたの投資経験や知識がどれくらいのレベルかを訊いています。上から下にいくにつれて投資経験や知識があることを示します。投資初心者でもちょっとでも勉強したことがあれば"Limited"を、投資をある程度経験していれば"Good"を選択すれば良いでしょう。

 

Affiliation Information → あなたやあなたの家族にインサイダー人物がいるかどうかを訊いています。普通の人はすべてNoを選択すれば良いです。

 

Additional Information → 記入不要です。ただ後者の"How did you hear..."はFirstradeを何で知りましたか?と訊いているので、善意のある方はFirstradeのためにも選択してあげましょう。

 

 お疲れさまでございます。さぁ、"CONTINUE"ボタンを押してください。

 

入力情報の確認

 いままでの入力情報の確認です。

 

Firstradeの口座開設6

 

 入力に間違いがないか確認し、何かおかしいところがあれば"Edit"ボタンを押して修正してください。

 

 もし入力がもう大丈夫だったら"CONTINUE"を押してください。

 

ログイン情報の設定

 この後は利用規約に関する説明が続きます。"I accept(同意します)"を選択したうえで、CONTINUEしまくってください。

 

 利用規約に関する説明が終わると、最後にログイン情報の設定ページに移ります。次の4つを入力してください。入力した内容はログインに必要になるので、必ず4つともすべて手元にメモっておいてください。

  • ユーザーID(お好きなIDを!)
  • パスワード(数字も必ず1文字以上含めてください!)
  • 4桁のPIN(ログイン時に必要となります)
  • 秘密の質問とその回答

 

Firstradeの口座開設7

 

 入力が終わるとおそらくこんな画面が出てくると思います。これでオンラインでの設定は終わりです。お疲れ様です!

Firstradeの口座開設7


 

 ※実はユーザーID等の設定ページの後は最新バージョンで試していないので、間違っているかもしれません(私自身不要な口座を無駄に開設してFirstradeに迷惑をかけたくないからです。試せず申し訳ないです)。

 

 もしかしたらユーザーID等の設定後に送金方法について訊かれるかもしれません。訊かれた場合は必ず"Wire Funds"を選択してください(Wireという単語が使われていれば間違いないです)。これは日本の銀行からFirstradeに送金するときに利用する方法です。

 

 本サイトでもFirstradeの口座開設を進める過程でWire Transferによる送金方法について説明しているのでご安心ください。

 

オンラインの申込みが終わればあとちょっとです

 オンラインの申込みが終われば残りの作業はあとわずかです!余力のある方は今までの努力を無駄にしないためにも、一気に登録を終わらせましょう!
→Firstradeの口座開設方法2

アボカドまつりのメルマガ(アボマガ)、金のメルマガ

 あなたが知らない、「危機をチャンスに変えて経済サバイバルする」ための情報をメルマガでお教えします。だらだらとインターネットや新聞を眺めているだけの、あなたの鈍った脳内に新たな刺激と体験を注入します。


 登録は無料です。米国証券口座を利用し始めた方、「アボマガ」ご登録で日本での確定申告方法についてまとめた記事を特典としてプレゼント中です!

メルマガ登録ページへ


当サイトの関連記事


スポンサーリンク
このエントリーをはてなブックマークに追加   

 

関連ページ

【誰でも簡単】賢い海外投資をスタートするための口座&STEP一覧
何故海外投資なのか
DRIPとは何か-低リスク・低コストで複利的に資産を殖やす-
いますぐ行動を!米国証券口座を利用した海外投資を行うなら
米国証券口座を利用した海外投資の注意:口座強制閉鎖リスク
円高ドル安、世界株安局面は海外投資の準備を行う絶好のタイミング
すぐに海外投資を始めずとも準備だけしておくことをお勧めする本質的理由
いま知っておきたい株式市場の現実とこれからの投資スタイル
【海外送金の一歩を踏み出す】満足の行く海外送金システムを確立するための基礎知識
海外送金用銀行口座は何が良い?
【海外仕向送金用金融機関としておすすめ】ソニー銀行、新生銀行、SMBC信託銀行プレスティアのサービス比較
【ウラ技】新生銀行パワーフレックスからアメリカの複数の口座に便利に海外送金するための方法
何故海外送金にFX口座が役立つのか
【両替コストを抑える】海外送金のための外貨両替に適したおすすめのFX口座
FX口座を利用した両替の2つの方法-外貨両替と現受けの違い-
FirstradeとSogoTradeをどちらも開いたほうが良い理由
FirstradeとSogoTradeの特徴を比較してみる
FirstradeとSogoTrade、初心者向けなのはどっち?
Firstradeの口座開設方法1
Firstradeの口座開設方法2
Sogotradeの口座開設方法
アメリカ証券会社に書類を郵送する方法
Sweep Accountとは何か
Cash account、Sweep accountと資産保護の関係
SIPCで保護資産-REITやETFは保護されるの?-
海外送金に必要な外貨両替方法
YJFX!で日本円を外貨に交換する方法
SMBC信託銀行プレスティアで海外送金を行う方法-送金先登録編-
SMBC信託銀行プレスティアで海外送金を行う方法-オンラインで送金先登録編-
SMBC信託銀行プレスティアで海外送金を行う方法-送金編-
Firstradeに送金する方法
SogoTradeに送金する方法
2種類の送金方法の特徴-Wire TransferとACH Transfer-
アメリカに銀行口座をつくる方法
ユニオンバンクの口座開設(事前準備)
ユニオンバンクの口座開設
ユニオンバンク口座開設後にするべきこと
【Firstradeの使い方】ACHの登録方法
【Firstradeの使い方】ACHによる送金方法
ACHの設定方法(SogoTrade)
SogoTradeでACHを利用した送金を行う方法
【Firstradeの使い方】DRIPの設定方法
SogoTradeのDRIP設定方法とDRIP確認方法
Firstradeから日本に直接出金する方法
SogoTradeから日本に直接出金する方法
W-8BENの更新方法+少し税金についても
SMBC信託銀行プレスティアから楽天証券にドルを送金するお得な方法
アメリカ証券口座開設時によく使われる英語一覧

▲記事本文の終わりへ戻る▲


▲このページの先頭へ戻る▲